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生産性を大切にしている理由

働く現場でよく用いられる生産性とは、 労働時間に対してどれだけ成果が得られたか、 つまり、1人1時間辺りどれだけ成果を残すかの指標を指します。 さて、この生産性、先進国(G7)で日本は何位だと思いますか。 実は記録が残る1970年以降、約50年間日本はずっと最下位なのです。 アメリカのたった60%の生産性しかない。これが日本の働く生産性の現実です。

‘’純粋に悔しい’’

勤勉に直向に働く私たちの労働の仕方は、 効率が悪いと突きつけられているこの現状をいち早く打開し、 世界に誇れる生産性の高い仕事環境を作っていくことを、 フェズの組織のアイデンティティにしています。 そして、近い将来、生産性高いフェズで学んだ人財が世界で活躍する。 マーケットを変えてくれる逸材を世界に輩出することを目指しています。

取締役  林 雄貴
滋賀県出身。2006年株式会社東急エージェンシーに入社。マスマーケティング全般の企画立案に従事。2013年グーグル合同会社に入社。新規顧客開発部 統括部長として、新規業界の開拓、組織作りを推進。APAC Top sales performer 2015、APAC Best country 2018など数々の受賞歴を経て、2019年株式会社フェズに参画。

生産性を爆発させるために